カテゴリ:写真:博物誌( 24 )

House of the black madonna

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チェコ1番街にある『黒い聖母の家』。
キュビズム建築として有名な建物で、Cafe狂いには2階にある"グラン・カフェ・オルエント"で有名かもしれません。灰色に霞んで雨の絶えないチェコでしたが、照明を落とした緑青色のこのカフェの雰囲気と、一輪だけ咲いていた黄色い蘭の花は特に強く印象的でした。






  
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by K_Mutori | 2013-06-20 03:01 | 写真:博物誌

夕景

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by K_Mutori | 2013-03-08 01:19 | 写真:博物誌

石の庭 II

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by K_Mutori | 2012-12-03 02:21 | 写真:博物誌

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by K_Mutori | 2012-09-17 02:29 | 写真:博物誌

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それはまるで記憶の扉を開けて行く様な気がします。

言葉にならない感覚の細かな枝葉を、
決して実を結ぶとは思わないながらも、
もういちど自分の中に捉えようとする努力は
とても大切な事に思えます。


認識する、という事は
ふたたび認識する、という事に違いありません。
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by K_Mutori | 2012-06-18 02:23 | 写真:博物誌

遺構IV

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このSummar、個人的な好みで言えばこれまで使用した中で最高!のSummarと言っていいと思います。ニッケルの古い時代の物で、当然前玉にも拭きキズがありますが、それでもこの滲みは予想外です。購入時に試写して購入したのですが、同じ様なコンディションのもう1本あったSummarは逆にしっかりシャープ。ここまで違うと、これはもうこのレンズの歴史、個性と言っていいでしょう。

盛大なフレアの中にある繊細な描写は、これは何としても得難い魔法のレンズ。
紙にプリントしても、私が使うエッグシェルタイプの印画紙面との相性も最適!

中玉のクリーニングやオーバーホールは、決してしてはいけない手放せない1本になりました。
ちなみに印画紙はまたまた代官山fotochatonさんでお世話に。
日本で購入出来る印画紙のセレクトはだんだん限られてきましたが、こちらでは独特の風合いと個性を持つ紙を取り揃えられているので、私の様なヘソマガリには大変助かります!
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by K_Mutori | 2012-04-11 01:13 | 写真:博物誌

遺構III

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by K_Mutori | 2012-04-10 01:28 | 写真:博物誌

遺構II

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by K_Mutori | 2012-04-09 01:22 | 写真:博物誌

遺構I

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by K_Mutori | 2012-04-08 01:13 | 写真:博物誌

陽光

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by K_Mutori | 2012-01-31 01:21 | 写真:博物誌

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